11/23 第六回 国本はる乃・真山隼人二人会

2022年(令和4年)11月23日(水祝)14:00横浜にぎわい座
のげシャーレ(小ホール) 

出演
国本はる乃「南部坂雪の別れ」(トリをつとめます)、ほか  (曲師・沢村改メ広沢美舟) 真山隼人「元禄13年〜能登守と外記」、ほか(曲師・沢村さくら)

2022年(令和4年)11月23日横浜にぎわい座 のげシャーレ(小ホール)

内容
吉邸討ち入りを控えた大石内蔵助が浅野内匠頭夫人のもとに暇乞いに訪れる「南部坂雪の別れ」。上野介の傍若無人な振る舞いは内匠頭の事件以前から続いていたという「元禄13年〜能登守と外記」。ハラハラドキドキ、胸を打つ二席です。 忠臣蔵とは……元禄14年、宮中からの使者の接待役を命ぜられた赤穂藩主、浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)は吉良上野介(きらこうずけのすけ)から礼儀作法を習うが、ワイロの要求に応じなかったために恥をかかされて耐え切れず、江戸城内で上野介に斬りつける。切腹を命ぜられた内匠頭の無念を晴らすため、家臣、大石内蔵助(おおいしくらのすけ)ら四十七士は翌年12月14日、吉良邸に討ち入り、上野介を討ち取る。
【チケット購入】横浜にぎわい座(チケット専用045-231-2515)


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